広島県呉市「石崎動物病院」

動物に優しく思いやりのある診療をモットーに

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2019年07月20日(土)

インコの卵管、卵巣炎 [News]

●くう 小桜インコ ♀ 3歳
「カルシュウム、ボレー粉などで補ってもブヨブヨの卵を産む」
主訴で来院されました。
周波数測定では、エネルギー不足、経絡の閉塞、電磁波障害、酸化、ビタミンミネラル不足、有害物質の汚染、酵素不足、水の汚染が見つかりました。臓器は生殖器障害(卵管、卵巣炎)が続いて発見されました。

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●治療
問題点を改善、そして補い、毒性物質を中和して、問題のあった周波数に関してはドイツレヨネックス社の機械を用いて共鳴療法を行いました。

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●今後
飼い主さんの感想は、元気になってきた!でした。
問題の生殖器障害はそう簡単には治りません、問題の周波を入れたサプリメントと定期的な周波数療法で改善を目指します!

14時10分


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