院長ブログ
エネルギーフィールド [院長ブログ]
●エネルギーフィールド
エネルギーフィールド(体)はオーラとして知られ
身体をとりまく多重構造のエネルギ―の場です。
低周波数から順に
肉体(物質)
@エーテル体(生命)
Aアストラル体(感情)
Bメンタル体(知性、精神性)
Cコーザル体(因果、過去世)
Dブッディ、アートマ、モナド体(悟り)
Eゼロポイント体(根源)
と並びます。
※動物はアストラル、メンタル体のみと言われます。
飼い主の心持次第で
動物達のオーラも崩れてしまうので
飼い主さん自身も意識して整える必要があります。
●エネルギーフィールド修正
肉体レベルの原因を除去しても
修復が進まないケース(多くは慢性病)では
エネルギーフィールドの修正も考慮に入れる必要があります。
今年からは
エネルギー障害も治療対象として
肉体レベルと並行して測定、修復を行っていきます。
ご期待ください。
院長 🐉石崎俊史
新年明けましておめでとうございます! [院長ブログ]
当院とご縁を頂いた皆様へ
私は10年前に本格的に波動医療に取り組むことを決意し
昨年の2025年を目標に測定、実験、研究を
毎日休まずに繰り返してきました。
お陰様で2025年の最終年は、一番充実した年となり
病気の原因、成り立ち、アプローチなどなど
飛躍的に発見、進化することができました。
これも宇宙の法則である
「思えば叶う」であります。
これからは、新たに2030年に向けて目標を設定し
原因不明の病気で苦しむ動物難民を
少しでも多くサポートできればと思います。
見えない世界を調べ
見えない世界を説明するので
理解に苦しむことも多々あると思いますが
病気には必ず原因があり解決法があります!
対処療法で蓋をするのでなく
真の原因を見つけ解決しなければ
明るい未来はありません。
飼主さんも病気の仕組みをしっかりと理解し
病気に二度とならない生き方を学び
輝ける未来を共に歩んで行きましょう!

2026年 元旦
🐉院長 石崎俊史
病気の原因と薬害 [院長ブログ]
●炎症が長引くところによそ者あり
病気には必ず原因あり!
その原因とはよそ者である
@病原体(ウイルス、細菌、寄生虫、カビ)
A化学物質(食品添加物、薬、農薬、除草剤、殺虫剤など)
B酸化物質(油、薬など)
の存在があり、その存在無くしては病気は起こりえません。
そして、そのよそ者を排除しきれない
慢性炎症状態を病気と言います。
●現代医療の闇
現代医療は、どこまで深く検査しつづけても
その原因(よそ者)を探し出すことはできません
治療に使われるのが薬です。
そもそも薬の成分の殆どが添加物でできた塊です。
その不自然な添加物自体がよそ者である異物(敵)故に
炎症が起こるのは必然のこと。
自己の免疫系がその異物を処理できている間は良いのですが
効果が無くなると(正しくは體が毒排泄用の新たなルートを作製)
薬の変更、加薬を行うため
體が崩壊するまでエンドレスの薬漬けが続きます。
この愚かなマッチポンプ医療システムは
少し考えれば分かることなのです。
そして、治療は
一時しのぎの症状だけを緩和する即効性を求めるのではなく
何が原因であるかを見つめ
総合的に生き方、治療を変更する必要があるのです!
●部分最適が招く全体の不調
崎谷博征先生の著書「薬のやめ方」では
非常に分かりやすい表現で教えてくれます。
炎症を薬で止めるというのは
ちょうど崖崩れした山の斜面を
コンクリートで固める(部分最適)と同じである。
山はコンクリートで固められると水の排泄経路が遮断される。
山の土壌に溜まった水は極限に達すると
水圧でコンクリートにひび割れをおこし外に出ようとする。
薬を慢性的に服用していると
薬の抑制効果が低下していくので、医師は薬の増量、変更を行うが
体は必ず別の排出チャンネルをさがし水を排出しようとする。
別の排泄ルートが見つからなかった場合は
毒物の蓄積により体の崩壊(全体の不調)がはじまる。
つまり、多臓器不全や癌の末期となる。
医療関係者でなくとも
とても分かりやすく読みやすい内容になっています。
是非、皆さん覚醒の為に一読ください。


