広島県呉市「石崎動物病院」

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電磁波障害

私が電磁波にこだわる理由   [News]

●7年前のことでした・・・
7年前、突然に私(院長石崎)は体調不良に陥りました。
症状は活力の低下、そして頭痛と思考停止、その後鬱になりました。精神科で処方いただくも何も変化なし、手探りで何とか回復の手立てはないかと彷徨いました。

そんな折に湯治目的で島根を訪れた際、旅館「小田温泉」の女将さんから腕の良い鍼灸師の先生が居るからと紹介され、藁をも掴む気持ちで翌週に予約を入れました。

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●原因は?
その鍼灸院は刺絡療法を行うところで、驚きは冒頭からでした。
院長は「電磁波障害ではないですか!?」と一言。
人工電磁波が悪いことは認識していましたが、まさか自分に影響が及んでいるとは思いもよりませんでした。先生の優しい雰囲気もあって素直に周辺の電磁波を除去することから始めました。

その後、仕事の合間を縫って2週間に一度島根へ通っていると助手の女性に遭遇する機会がありました。話によると元看護婦さんで、広島の大きな整形外科病院に勤務されていたそうです。
ある日突然その病院に足が向かなくなり、病院の扉をどうしても開けることができなくなったそうです、後日分かった原因は病院内を飛び交うWifiの高周波だったと聞きました。

●治療内容
主な治療は私の頭部にたまった瘀血を取り除くことにありました。
刺絡療法は、専用の穿刺器で皮膚を穿刺し、その局所にたまった血液を排出する方法でした。私は後頭部に著しい血の塊があり、その部位を刺し吸引機で強く陰圧を掛けると「ぴゅー」とコップ一杯の血液が勢いよく溢れる出るのでした。

帰宅後は頭が冴え暫くは調子が良くなるのですが、2週間もすると再び後頭部の皮下にプヨプヨと血が溜まり、元の状態に戻るのでした。
先生のアドバイスを全面的に信用して実践を始めましたが、電磁波(低周波、高周波)全てを影響のない状況に処理するには数カ月の時間を要しました。電子レンジも捨てました(涙)。
すると徐々に頭部のうっ滞がなくなり、不安感も薄れ溢れる出る血液も徐々に少なくなっていったのでした。

●電磁波測定士
この見えない電磁波による影響は、早期に症状(頭痛、モヤモヤ、肩こり)がでる人、出ない人がいるようでした。
わが身の症状から人間より感度の高い動物にも悪影響を与えていることを確信した私は、自分の勉強と飼い主さんへの説得力を増すために電磁波測定士になることを決めました。測定士の試験は難しいものではありませんでしたが、今まで知らない、気づかない情報を得ることで新たな分野で大きく飛躍することができました。

電磁波に関する情報を提供していますが、
情報提供だけでなく対策方法も全て備えていますので、
お気軽にご相談ください。


電磁波は大きく分けて高周波と低周波があります。
どちらも体を強く酸化させますが、私は高周波の方をより危惧しています。
@高周波
 Wifiルーター、スマホ、コードレス電話親機、電子レンジ、
 IHクッキングヒーターなど

A低周波
 コンセントおよびコンセントに繋ぐ電化製品など

高周波も低周波も国の基準値は非常に緩いのが現状です。
高周波はスウェーデンの安全規格の20,000倍という驚愕の数値です。
低周波では海外のコンセントは電化製品のコードをつないだ時点でアースされる仕組みになっています。

●バイオレゾナンス(生体共鳴)
時を同じくして難民として彷徨っていた私が出会ったのがドイツのバイオレゾナンスメソッドでした。ベレンクラフト社の測定器に興味を持ったのは電磁波を詳しく測定することが可能であったこと、各種周波数(経絡、臓器、組織、疾患など)が揃っていたこと、そして、そのプログラムには多くの科学者、医師、獣医師が関与していたことに信頼と安心感を持ちました。

その後、本格的な取り組みを目指しドイツ振動医学推進協会認定セラピストの資格を取得して6年が経過しました。数万症例の周波数測定を行うことで病気の成り立ち、病気の根元、そして、殆どの病気は腸から始まることを学びました。

当院では、そのベレンクラフト社のPS1000が1台、PS10 3台は毎日休みなく稼働し、わずか数パーセントしか解明されていない科学の探求作業の一助として奮闘しています。

病気と言うコテコテの作品を作り上げる前に
未病の段階で
周波数測定により早期の早期で根っ子の原因を発見し
速やかに対処することをお勧めします!

●電磁波と病原体の関係
病原体は真菌(カビ)、寄生虫、細菌、ウィルスのことを言います。
酸化環境とは糖質過多、化学物質(添加物、保存料、除草剤)農薬、重金属、遺伝子組み換え素材の汚染、電磁波障害、心の問題を言います。
病原体が勢いづく気付け薬となるのが酸化環境です、特に電磁波である低周波代表の電気カーペット、電気毛布。高周波代表のWifiルーター、スマホ、電波基地局は体の重度な酸化を招き病原体が活発に活動することを応援することになるのです。

また、病原体と言っても腸内細菌を始め体に住み着く
嫌、住んでいただいている細菌の皆様は
人間も動物も大変お世話になり、
無くてはならない存在であります。
感謝して大切にしなければならないのです。
その生体外で働く彼らも
生体内に侵入すると豹変してしまいます。
つまりは、腸内細菌のバランを整え
腸漏れを生じないよう上記の酸化環境に注意しなければならないのです。

目に見えない病原体を意識し、
わざわざ細菌に共生していただき生かされていることに感謝して
迷惑をかけないようバランスよく生きる必要があるのです!


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